円光
デリヘル業者とワリキリ 円光とは、お金がからむし、相手の年齢によっては淫行条例に引っかかったりする。 それでも、やはり肌を合わせるのは若い女の子の方がいい。だから、少々のリスクには目をつむり、僕は今日も相手を物色するのだ。 ただ、当たり前の話なのだが、女の子の質はピンキリである。ちなみに、質とはルックスを指すわけでない。 「イヤなんだけど、お金のために仕方なく」と、表情が語っている子もいる。さすがに、ネガティブに来られると、相手をするこちらもつらい。 しかし、円光をポジティブに捉えている子も多い。 「あんまん食べます?」 そう言って、カズサちゃんは、来る途中にコンビニで買ってきたと言うあんまんをくれた。 カズサちゃんは、口割りな子である。いわゆる本番はNGなのだが、僕はこの子が気に入って定期にしている。 「やらせてクンが多くていやになった事もあったんだけど、おにーさんみたいな紳士もいるから続けてるんだよ」 あんまんをもぐもぐさせながら屈託のない笑顔で言う。 そう言えば、前回会った時に、中華まん論議になったんだっけ。甘党の僕は断然あんまんなのだけど、カズサちゃんはピザまん推しだった。 彼女はそれを覚えていて、お土産に買ってきてくれたのだ。たかだか200-300円くらいのものだが、こういう心遣いは素直にうれしい。 「あんまんも美味しいね。お茶請けには最高っす」 そして、ホテルに備え付けられている安物のお茶で一服する。 確かに、カズサちゃんとやりたい気持ちはあるが、こんな明るくてかわいくて円光に後ろめたさを感じない子は、本番なしでも長く続けたいと思う。 「さて、じゃあ、お仕事しますか!」 一服を終えた僕たちは、さっそくベッドに入った。 上半身を脱いで小ぶりなおっぱいを見せてくれたカズサちゃんの口のぬくもりを股間が捉える。 そう言えば、歯を磨いていたっけ?僕は、カズサちゃんのフェラを受けながら、股間が甘ったるくなっていくように感じた。 パパ募集 お金がない時はどうする
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